暗号資産やブロックチェーンが作る「DAO」とは?(ビットフライヤーブロックチェーン 加納裕三氏 5/5)

暗号資産やブロックチェーンが作る「DAO」とは?(ビットフライヤーブロックチェーン 加納裕三氏 5/5)


     

暗号資産やブロックチェーンが作る「DAO」とは?(ビットフライヤーブロックチェーン 加納裕三氏 5/5)

雑誌「GOETHE」が暗号資産やブロックチェーン業界のキーパーソンを取材していく連載「暗号資産は世界をどう変えるか?」と「CONNECTV」とのコラボ企画。今回はビットフライヤーブロックチェーン代表取締役の加納裕三氏のインタビュー動画を公開(第5回/全5回)。

今回は暗号資産やブロックチェーンがこれから10年後、20年後、どんな世界を作るのか、そこで重要になるDAO(自律分散型組織)について語っていただきました。

(聞き手:あたらしい経済:設楽悠介)

●雑誌「GOETHE」の加納氏取材記事はこちら
・今から知っても遅くない! ビットコインの歴史と現在地

・社会を大きく変える技術ブロックチェーンって説明できる?

●インタビューイプロフィール
加納裕三(Yuzo Kano)
ビットフライヤーブロックチェーン代表取締役。1976年愛知県生まれ。ゴールドマン・サックス証券会社にてエンジニアとして勤務後、2014年1月にbitFlyerを共同創業。日本ブロックチェーン協会代表理事も務める。

●Twitterアカウント
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#ビットコイン #仮想通貨 #暗号資産

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